Digitama

Digitamaとは?

Digitamaは、だれでも簡単に写真やアートなどをNFT*などのデジタルグッズとして、自由に販売・購入できるマーケットプレイスです。クリエイターに新たな表現の場をもたらし、さらなるファン体験を提供できることでクリエイターに持続的な収益基盤をもたらします。

*NFT=ブロックチェーン技術を使用し、デジタルコンテンツの保有を証明できるデジタル資産

みんなクリエイターで、だれかのファン

Create

作成

写真やデジタルアートを用意すればNFTなどのデジタルグッズを簡単に作成できます。
Sell

販売

NFTなどのデジタルグッズを定価またはオークション形式で販売できます。作品が二次売買されると作成者に収益が一部還元されます。
Buy

購入

NFTなどのデジタルグッズを日本円(クレジットカード決済)で購入できます。購入したデジタルグッズはコレクションや二次販売も可能です。
 
Social media

SNS並びのプロフィールページ

すべてのユーザーはDigitama上でプロフィールぺージを保有します。コレクションや売買履歴などを公開可能で、作品にライクをしたりSNSシェアなどができます。
Data utility

データの活用

Digitama上でのユーザー行動はZaikoの他プロダクトで計測されるユーザーデータと結び合わせることが可能です。販売をきっかけに新たなエンゲージメントを生み出したり、ユーザーは応援するクリエイターによる特別なファン体験を受けられるなど、データを活用し互いがウィンウィンになる関係性が築けます。

データ活用例

  • イベントチケット購入者やONEFAN加入者限定のDigitama販売チャンネルの作成
  • Digitama購入者だけがアクセスできる鍵付きエリア内でのテキストや動画の公開
  • Digitama購入者だけが招待されるイベントや通知
NFT NFT

NFTとは?

絵画のように美術館やメディアなどでだれもが触れ合い楽しめるアート作品は、たくさんの人たちに認知され、その希少性を分かち合うことで高い価値が認められます。NFTはブロックチェーン技術を使い、作品のオーナーシップを証明することでデジタル上でそれを実現します。

アート作品の保有には、嗜好・ステータス・投機など、さまざまなアングルが存在するように、NFTもデジタル資産としてその汎用性が広く認知されつつあります。

その背景にはパブリックな台帳による真贋性の証明と、数クリックで次のオーナーに利用権を移すことができる手軽さ、そしてすべての取引においてロイヤリティという形でクリエイターに収益の一部を還元できることが考えられます。
NFT